調達・購買の方へ4本
発注する側の実務を扱う講座です。配属直後の基礎から、法令の守り方、価格交渉の進め方まで。
配属1日目の教科書
資材調達・購買に配属された最初の1本。仕事の流れ、品質と価格と納期の見方、コストの成り立ちを順に押さえ、何を基準に判断する仕事なのかが分かります。 講座を見る
配属1週間目の教科書
配属1日目の教科書の次の1本。見積依頼から相見積もり、見積書の読み方、注文書と基本契約、納期管理、検収まで、日常の仕事を実務の順に追います。 講座を見る
資材調達担当者のための取適法(旧下請法)
2026年に施行された取適法を、発注する側の実務の言葉で読み直します。発注・支払い・価格交渉でやりがちな違反の型を、現場の場面ごとに確かめられます。 講座を見る
明日から使える 資材調達コスト削減交渉術
準備・情報集め・提案・合意という交渉のひと続きを1本に通します。価格の分析、契約の管理、サプライヤーとの関係づくりまで扱います。 講座を見る
サプライヤーの営業の方へ1本
受注する側の実務を扱う講座です。発注側が何を見て決めているかを、買う側の立場から明かします。
講座は順次追加しています。
どれから受けるか迷ったら
いまの状況にいちばん近いものから選んでください。
- 調達・購買に配属されたばかりの方 — 配属1日目の教科書。仕事の全体像を先に持っておくと、そのあとの話が入りやすくなります。
- 見積依頼や発注の手続きを任され始めた方 — 配属1週間目の教科書。見積依頼から検収まで、日常の仕事を実務の順に追えます。
- 自分の発注のしかたが法令に触れていないか気になる方 — 資材調達担当者のための取適法(旧下請法)。2026年に施行された内容を、発注する側の場面で確かめられます。
- 価格の交渉を任されている方 — 明日から使える 資材調達コスト削減交渉術。準備から合意までの進め方をひと続きで扱います。
- サプライヤーの側で見積もりと価格交渉に立っている方 — 【製造業の営業向け】値上げ交渉と価格転嫁の進め方。発注側が何を見て決めているかが分かります。
受講について
講座はすべて Udemy で公開しています。
購入した講座は、パソコンでもスマートフォンでも、何度でも見返せます。
無料で使えるもの
講座とは別に、資材調達・購買の実務で使う計算ツール・セルフ診断・用語集・早見表を無料ツール一覧にまとめています。
更新について
新しい講座を公開したら、この一覧に追加します。このページをブックマークしておくと、追加分もここから見つけられます。
